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まだ相談に行くのをためらっているあなたへ
- 再発見と新発見を同時に体験する一日でした
- 自分のキャリアデザインまで見えて来ました!
- 一緒に仲良く自分と暮らせるヒントをくれます
- セッション後、笑顔があふれています
- 今の地点から、すっと、前向きに態勢を整えてくれました
- 淋しさを凌駕する 希望が、光がある って初めて感じました
- まずは〈やりたくてもやってなかった事〉を他にもドンドコやって行きます
- 電池を充電していただいたみたいです
- 心の状態はホクホクです
- 今後の自分の変化がすごく楽しみです
コレ、なんの感想だと思いますか?
実は、実際に心理セラピーを受けられた方の感想なんですよ。
「体験者の声」全文につきましては、コチラをご覧ください≫
なんだか悩みを相談しに来た方が書いたとは思えない、
ちょっと陽気な感想ですよね。
では、セラピーを受けた方たちが
なんでこんな陽気な感想を言われるのかと、
「悩み」というのは、実は「可能性」を示しているからなんです。
人は自分が本当にできないと思っていることは悩みません。
だから、「悩んでいる」ということは、自分の深い所では、
「自分はもっとできるはずだ」と、自分を信じている証拠なんですね。
日本では、カウンセリング、心裡セラピーを受けるなんていうと、
まだまだ大げさなことというか、ハードルが高いと思うですね。
でも私は相談に来られた方を、病人扱いするわけではありません。
ヘンな人だとも思いません。
悩みがあるというのは、「自然なこと」です。
ということで私から、まだ相談に行くのをためらっている方への提案です。
カウンセリングや心裡セラピーを受けることを、
こんな風に考えてみるのはいかがでしょう?
「美容院に髪を切りに行くようなものだ」と。
もし、あなたの友人が、自分で自分の髪を切っていて、
いつも上手く切れなくて、困っていたら、何てアドバイスしますか?
「美容院(床屋)にでも行ったら?」
「悩み」もそれと同じです。
ずっと「悩み」があるのに、いつまでも1人の力だけでなんとかしようとしている人って、
自分で髪が上手く切れないのに、まだ自分で切ろうとしている人と同じです。
自分の髪が上手く切れないのなら、
美容師(理髪師)さんにお願いする。
「悩み」と上手く付き合えないのなら、
カウンセラー、セラピストにお願いする。
自然なことだと思うんです。
まだ相談に行くのをためらっているあなた
どうでしょう、たまには、気分を変えて、
ちょっと髪でも切りに行きましょうか!
